警備員代わりに

とにかく元気だけが取り柄のうちのハスキーですが、まわりの人達からは本当にこの家は大きなワンちゃんのいると有名になっていますが、それでもいいと思います。

何かしらの形でインパクトに残ってくれているというのは本当にありがたいです。

特に一番自慢したいところは何かといいますと郵便局員が来た時に家のワンちゃん達は全くのほえないということです。

このひとはいい人とか悪いとかということを判断できているようなのですよね。そこがすごく嬉しいです。

何でもかんでも来た人をかたっぱしから吠えるというのはつらいかもしれませんが、どの人は大丈夫とか分かっているのはうれしいです。

そこは本当にありがたいなと思います。だから逆にほえているときは不審者なのかなと思ったりしますので、近所の人達も警戒するようです。

これは下手に警備会社よりも防犯としてはいいなと思っております。現に打ちの周りは不審者がいなくなりましたしね。

良かったです。

掃除がもう大変

シベリアンハスキーだけではないと思いますが、いぬをかってる方の共通していえることはなにかといいますと排泄物の処理ではないでしょうか。

うちの場合はとにかく庭で飼っているので、排泄物がその辺に転がっているわけです。

しかも、たんに転がっているというよりももともと大型犬ですので、排泄物自体がとても大きいわけです。しかも5匹いるわけですから本当に大変です。

その排泄物を処理するだけでなく周りも綺麗にし、殺菌をしたりとかするとほぼ半日つぶれてしまいます。

妻や子供たちに手伝ってもらっていますが、そこが本当に大変ですね。散歩に連れて行ったりしなければいけなかったりタイミングをきちんと計らなければ掃除だけでも本当に大変です。

便利な小道具としては、例えば車用のハンディー掃除機なんて使えるかな?と思っているのですが、どうなんでしょうかね?

このダイソンのハンディークリーナーとかで一気にお掃除するなんて、やっぱり無理だよな~なんて思ってしまいます(笑)

皆さんはどうされているでしょうね。普通の犬ならそこまでの苦労は無いのでしょうか。

また違う苦労とかあるんでしょうかね。うちのように5匹もいると、すごいですよ。

夏場の臭いもかなり気になりますしね。